安産祈願 京都府

わら天神宮(敷地神社)【京都】

投稿日:

京都府にある敷地神社は、わら天神と呼ばれているのですが、安産祈願で有名な神社だと主人の母に聞いたので、戌の日のお参りに夫婦揃っていきました。

わら天神では安産セットなるものが売っていて、腹帯2本入りが7000円、腹帯無しが4000円で頂くことができます。その中のお守りの中に藁が一本入っていて、それがわら天神と言われる由来なのですが、その藁にフシがあったら男の子、なければ女の子といわれています。
現在二人の子供がいて、二人ともわら天神で戌の日のお参りをしてもらったのですが、一人目はフシなしで女の子、二人目はフシありで男の子と見事にあたっていました!まわりの人に聞いてもわら天神に行っている人が多く、皆んな当たっているという話をたくさん聞きました。また、お守りと一緒に小さな産着も頂くことができ、二人ともにたくさん着せました。

偶然なのかもしれないですが、二人とも今も元気にすくすく育っているのは少なからずご利益があるのかなと信じています。H.N みー

京都にある敷地神社は通称わら天神と呼ばれていて、安産祈願で有名な神社です。ここの神社は産まれてくる赤ちゃんの性別の占いができることでも有名です。

私が妊娠中、5ヶ月めの戌の日に安産祈願にお参りしました。最初にお守りを買ってから、奥へと進みお参りしました。ここのお守りは2種類あり、腹帯入りで7000円のものと腹帯なしで4000円のものがあります。7000円という価格に躊躇して結局4000円の方を買いました。中には赤ちゃんの肌着、お祝いの紅白の麩菓子、安産のお守りとお札その他いろいろ入っていました。

中のわらのお守りで性別の占いができるということで、お守り購入の目的はこれだと言っても過言ではありませんでした。そのわらに節があれば産まれてくる赤ちゃんは男の子、なければ女の子だそうです。中には他にも産気付いたときに口に含むオブラートのようなお守りも入っていました。占い結果、そのわらはつるつるで節はない女の子でした。

臨月を迎え産気づいた時、お守りのオブラートを口に含み頑張りました。無事に生まれてきた女の子は元気な女の子でした。H.N joko

ブログランキング

ぽちっと(*-∀-*)
にほんブログ村 旅行ブログ パワースポット・スピリチュアルスポットへ

-安産祈願, 京都府

Copyright© 【パワめぐ】優里の開運パワースポット巡り(*-∀-*) , 2018 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.